​講演・発表

2016年

"Components from Abies sachalinensis and Abies veitchii Based on Different Extraction Techniques", University of South Pacific, 

『マツ科モミ属シラビソ及びトドマツの抽出法の違いによる含有成分の差異の検討』, 日本薬学会

「美をひきだす植物療法〜その研究情報と活用法」AEAJ シンポジウム

(2013-2015 記載せずにいました。)


2012年
TOUCH FOR WORLD International Week 2012 「健やかな毎日に活かす日本のハーブと精油」


公益社団法人)日本環境教育フォーラム主催  清里ミーティング2012「環境教育×植物療法〜自然の恵みを人のチカラに」


ホールアース自然学校主催 「秋の富士山、森と草原の香りを楽しむ・いただく、アロマな2日」 by 富士山!カラダの学校

 

SHIBAURA HOUSE 「たべるみどり みるみどり」 心と体に効くみどり~ハ―バルレメディー・ワークショップ

 

植物療法ネットワーク企画 7月版@清里 「森の恵みのレメディー体験~正しく賢くハーブとつきあう方法~」


日本薬学会第132回年会 フィジー共和国における薬用植物資源の民間活用に関するインベントリー調査(2)

〜ラウ諸島ラケンバ島での魚食を主体とした食生活での活用


植物療法ネットワーク 東京フォーラム2012 「植物療法がこれからの日本に果たす役割とは~植物療法の自然・現場での体験がなぜ必要なのか」

 

 

2011年

ICCECC (International Conference on Chemistry, Environment and Climate Change)2011, Fiji Effects of Kava Suspension prepared from Roots of Piper methysticum on Behavioral Alterations in Mice.

AEAJ主催 会員のつどい アロマフェスタ2011「和の香りのある暮らし~日本の精油 文化と活用法」

 

ホールアース・富士山!カラダの学校主催「富士山の湧水でハーバルウォーターを作る」

2010年

第13回日本アロマセラピー学会 シンポジウム
沖縄産ゲットウ精油の成分分析及び抗不安作用~安全で有効な臨床応用をめざして~

 

University of South Pacific (南太平洋大学)
The Role of Olfactory Stimulus in Brain Function and Behaviors: Insights Gained from a Cricket Model System

 

日本生薬学会第57回年会
フィジー諸島における薬用植物の民間活用に関するインベントリー調査 第一報

 

東邦大学薬学部生涯学習講座 薬剤師が取り組む植物療法

 

University of South Pacific (南太平洋大学)
Chemical Composition and Psychoactive Activities of Essential Oil in Alpinia zerumbet from Okinawa Island, JAPAN

 

聖路加看護大学学会ランチョンセミナー 植物療法の基礎と応用~看護領域での活用の可能性